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夕焼け

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4月29日午後6時48分、屈斜路湖北東端で。
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ちょっと薄い虹

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ちょっと薄い虹。4月29日午後6時過ぎ、弟子屈で

屈斜路湖周辺の近影

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上の写真: 28日朝の屈斜路湖の霧。下の写真:24日の川湯温泉。藻琴山の雪は、このときよりもかなり薄くなっている。

またまた春の雪

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 23日朝、また雪が降った。川湯で2センチの積雪、朝の気温ー1.4度。道東は16日に川湯で20.4度を記録して早や初夏の感じだったが、18日から寒い日が続いている。夏タイヤに替えなくてよかった。

春、農機具ショー

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春は農機具を買い替える時期。21日、中標津町・東武の広い駐車場の一画では農機具の展示会が開かれていた。国産・輸入の大型新鋭機械が誇らしげに並べられ、高価なものだけに警備会社の車も赤灯を点灯して警備にあたっていた。

積雪ゼロ、湖面の氷も溶けた!

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一時は70センチを超えていた川湯の積雪も、4月15日正午にゼロになった。屈斜路湖の氷もほぼ溶けて、岸近くの水面には釣り人の姿も。アメマスを釣り上げた人は写真を撮ると魚を放していた。


福寿草第2弾

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 福寿草が密集して咲いている場所を見つけた。16日正午

春最初の花、福寿草

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遅い 春の到来を告げる、春最初の花、福寿草が、ことしも地面から芽を出し花を咲かせた。15日、わが家の庭で。

畑にハクチョウ

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雪がとけた畑で落ちているトウモロコシの実をついばむオオハクチョウたち。シベリヤに帰る前に栄養をつけている。14日、標茶町虹別で。

姿現した弟子屈消防署の新庁舎

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弟子屈の新しい消防署が姿を現した。弟子屈町・標茶町・鶴居村で作る釧路北部消防事務組合が、弟子屈町鐺別の国道241号線脇の弟子屈飛行場跡に建設していた事務組合本部と弟子屈消防署。2階建て延べ2070平方メートルで、災害時には住民の一時避難場所にもなり、自家発電機と3日分の燃料も蓄えている。ことし7月に運用開始だという。
これで滑走路は完全にふさがったが、せっかくの敷地、観光ヘリコプターの基地としても使えばいいのに。

流木とシマフクロウの置物

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知り合いの石橋和美さん(元弟子屈町議)の作品展が、いま道の駅摩周温泉で開かれている。ご覧のとおり、流木を細工してニスを塗り、そこにかわいいシマフクロウを飾る置物。作風は円熟の期に入った感がある。

雪解けは樹木の根元から始まる

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春になると目立つのが、積雪は木の根元からまず溶けることだ。これは高く伸びて枝を広げる木が太陽の熱をいっぱい吸収して、その熱が足元まで伝わってくるからだと考えられる。

パークゴルフ、オープン戦状態で始まる

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パークゴルフ・シーズン開幕。といってもまだコースの横には雪が残っていて、ここにボールが転がり込んだときの扱いがもめるので、オープン戦の状態。ことしは雪解けが早い。写真は5日の奥春別、翌6日も車は窓を開けて走る陽気だったが、7日、8日と寒さが戻った。


気温上がる

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4月4日、道東は一挙に気温が上がった。川湯測定点ではことし最高の9度。わが家の軒先の温度計は早くも20度を超えた。

4月2日の景色

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4月2日の屈斜路湖、まだ氷で埋め尽くされていた。4月の風景としては珍しい。下は釧路幣舞橋付近。近くの千代が浦まで足を伸ばせば珍しい釧路の流氷が見られたが、それを知らなかったのは残念。

道新にまた広告

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4月1日付け北海道新聞朝刊1面下に著書の広告が載りました。
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プロフィール

kussharo

Author:kussharo
屈斜路湖(くっしゃろこ)を中心とした道東の魅力あふれる自然と生活を、主に写真でお伝えするブログ。発信者は2006年秋からここに住み始めた元記者の「ワニ」こと二日市 壮(ふつかいち そう)。韓国に12年間もいたので韓国関連も。